公約のキャッチコピーは「まっとうな政治。」です。

公約では、

日本社会は危機の中にあります。分断と排除の政治が行われ、立憲主義が壊されています。社会の多様性が脅かされ、国民の大切な情報が隠蔽されています。一握りの人たちがトップダウンで物事を決めてしまう、傲慢な政治が横行しています(中略)今の政治に怒りや危機感を持つ、多くの国民の声に応え、政治の流れを転換させたい。この国に暮らす多様な一人ひとりとの対話を通じて誰もが自分らしく生きられる社会をつくりたい。その決意を持って、私たちは、立憲民主党を立ち上げました。国民のみなさんの日常の暮らし、現場のリアルな声に根ざした、ボトムアップの政治を実現する。それが私たちの描く、日本の未来です

として、「トップダウン」である今の政治を「ボトムアップの政治」へ転換させると訴えています。
主要な争点における立憲民主党の主張は以下の通りです。